「肉屋のように」の歌詞・楽曲情報

非常階段 × 戸川純

「肉屋のように」について

歌詞本文

チェンソー スターター 一気に引く手
お願い誰か私を止めて
骨まで響く振動で
全身感じる恍惚 あ駄目
殺意のボイラー コークスくべて
ああもう我慢ができない
滴る生き血に餓えるわ
愛しい貴方が食べたい

ドリルのスイッチ オンするこの手
お願い誰か私を止めて
闇夜に唸る轟音で
鳥肌が立つのよ身体中 あ駄目
殺意の炎にガソリンそそぐ
ああもう我慢ができない
腕や目玉や脳まで
愛しい貴方が食べたい
誰でもいいから私を止めて

誰でもいいから私を止めて 頸動脈をマグマが滾る
美味しい身震いする程 美味しいわ身悶えする程
誰でもいいから私を止めて

側頭脈が波打つくらい 頸静脈をマグマが走る
美味しい身震いする程 美味しいわ身悶えする程

側頭脈が火を吹くくらい 頸動脈をマグマが滾る
美味しい身震いする程 美味しいわ身悶えする程

基本情報

タイトル 肉屋のように
歌手名 非常階段 × 戸川純
作詞者 戸川純
作曲者 中原信雄
編曲者
プロデューサー

楽曲情報

ジャンル
楽曲の長さ
レコード会社 テイチクエンタテインメント

リリース情報・記録

リリース年月日 2016年01月20日
オリコン週間順位
ビルボード週間順位

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