「愛のレストラン」の歌詞・楽曲情報

Chicago Poodle

「愛のレストラン」について

歌詞本文

少し冷めたフライドポテトをかじりながら
「出来立てってどんなだった?」って考えた

君が「何も分かってない」って出てってから
平気なフリしてアレコレ悔やんでいる

キスよりも大事なものを見落として
ずっと上手くやれてるような気でいたよ

愛のレストラン シェフは君
いつも当たり前に振る舞ってくれていた
柔らかな笑顔を
もっとちゃんと噛みしめりゃ良かった

たまに酸っぱかったり塩っぱかったり甘すぎたり
思ってたような味じゃなくても美味しかったり

今ひとり
胸に残る君の味思い出してる
どれもこれも特別な日々(じかん)

愛のレシピなんてない
心、心こそが大事なスパイスで
足りてなかったんだ
君を想う気持ちも何もかも

愛のレストラン シェフは僕
ちゃんと心込めて振る舞ってみせるよ
下手くそでもいいよね
いつも君だけに味わって欲しいから
「出来立てより美味しい」
そんな未来にしようよI love you

基本情報

タイトル 愛のレストラン
歌手名 Chicago Poodle
作詞者 山口教仁
作曲者 花沢耕太
編曲者
プロデューサー

楽曲情報

ジャンル J-POP
楽曲の長さ 0:03:39
レコード会社 GIZA

リリース情報・記録

リリース年月日 2017年08月16日
オリコン週間順位
ビルボード週間順位

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