「涙に沈む太陽」の歌詞・楽曲情報

Team E(SKE48)

「涙に沈む太陽」について

歌詞本文

夏に燃えた恋だから
灼けた肌が醒めるように
誰もいない砂浜を
私は一人で歩く

寄せる波 白い泡
思い出は もう冷たい

夢はいつも中途半端
最後まで見られないもの
一瞬だけの花

夏に燃えた恋だから
キスは少ししょっぱくて
そっと噛んだ唇が
あなたを忘れていない

胸の奥 切なさを
しずめたいテトラポッド

愛はまるで過ぎた台風
晴れた空は他人事ね
記憶だけが花

夏に燃えた恋だから
今は何も残らない
海の家も監視台も
あなたも波の彼方

夢はいつも中途半端
最後まで見られないもの
一瞬だけの花

いつの間にか 終わってた
恋はもう遊泳禁止
愛し合ったあの夏は
寄せては返すさざ波

涙に沈む太陽

基本情報

タイトル 涙に沈む太陽
歌手名 Team E(SKE48)
作詞者 秋元康
作曲者 石川烈
編曲者
プロデューサー

楽曲情報

ジャンル
楽曲の長さ
レコード会社 avex trax

リリース情報・記録

リリース年月日 2017年09月27日
オリコン週間順位
ビルボード週間順位

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