「うしろむきの電車」の歌詞・楽曲情報

チェリッシュ

「うしろむきの電車」について

歌詞本文

後ろむきの電車にのり
冷えてしまったお茶をのみ
思い出話に笑いをおさえ
窓からみえる空 君の国だ

ひとつ昔のように 君のところに行きたい
昔と同じ服をきて 夜明けに出かけよう
後ろむきの電車にのり
小さな駅に降りたって
若い車掌さんに挨拶をして
改札を出たらそこが 君の街だ
ひとつ昔のように 今から旅に出よう

ひとつ昔のように 君とふたりで行きたい
ブドウ酒を口にふくんで
夜明けに出かけよう
後ろむきの電車にのり 床の上にねそべって
かぞえきれぬトンネルをすぎて
その目がさめたらそこが 君の国だ
ひとつ昔のように 今から旅に出よう

基本情報

タイトル うしろむきの電車
歌手名 チェリッシュ
作詞者 北山修
作曲者 北山修
編曲者
プロデューサー

楽曲情報

ジャンル
楽曲の長さ
収録アルバム ベスト・ウィッシーズ
レコード会社 ビクターエンタテインメント

リリース情報・記録

リリース年月日 2003年10月22日
オリコン週間順位
ビルボード週間順位

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