「真赤な太陽」の歌詞・楽曲情報

玉城千春

「真赤な太陽」について

歌詞本文

まっかに燃えた 太陽だから
真夏の海は 恋の季節なの
渚をはしる ふたりの髪に
せつなくなびく 甘い潮風よ

はげしい愛に 灼けた素肌は
燃えるこころ 恋のときめき
忘れず残すため

まっかに燃えた 太陽だから
真夏の海は 恋の季節なの

いつかは沈む 太陽だから
涙にぬれた 恋の季節なの
渚に消えた ふたりの恋に
砕ける波が 白く目にしみる

くちづけかわし 永遠を誓った
愛の孤独 海にながして
はげしく身をまかす

いつかは沈む 太陽だから
涙にぬれた 恋の季節なの
恋の季節なの 恋の季節なの
恋の季節なの 恋の季節なの

基本情報

タイトル 真赤な太陽
歌手名 玉城千春
作詞者 吉岡治
作曲者 原信夫
編曲者
プロデューサー

楽曲情報

ジャンル
楽曲の長さ
レコード会社 ビクターエンタテインメント

リリース情報・記録

リリース年月日 2011年10月19日
オリコン週間順位
ビルボード週間順位

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