「いとこ同志」の歌詞・楽曲情報

有田美春

「いとこ同志」について

歌詞本文

夏が来るたびに
思い出が ふえる
教えてくれた
海の歌なんか あの人

手をつないでいた
何も 知らないで
でも いつからか
お互い 気にかかる 年頃

野球クラブに
入った あの人が
何んだか 大人にみえてきた
好きなの 会うたび複雑
いとこ同士なの

夏が来るたびに
陽に焼けた顔で
よく 二人共
けんかをしたけれど 仲よし

肩をよせあって
テレビを みていた
でも いつからか
お互い 意識する 年頃

急に背丈が
わたしを 追いこした
何んだか気安く 話せない
好きなの 今でも 複雑
いとこ同士なの

基本情報

タイトル いとこ同志
歌手名 有田美春
作詞者 安井かずみ
作曲者 都倉俊一
編曲者
プロデューサー

楽曲情報

ジャンル
楽曲の長さ
レコード会社 キングレコード

リリース情報・記録

リリース年月日 1999年11月03日
オリコン週間順位
ビルボード週間順位

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