「夢の途中 -セーラー服と機関銃-」の歌詞・楽曲情報

Rumi with 田辺ひでゆき

「夢の途中 -セーラー服と機関銃-」について

歌詞本文

さよならは別れの言葉じゃなくて
再び逢うまでの遠い約束
夢のいた場所に 未練残しても
心寒いだけさ

このまま何時間でも 抱いていたいけど
ただこのまま冷たい頬をあたためたいけど

都会は 秒刻みのあわただしさ
恋もコンクリートの篭の中
君がめぐり逢う 愛に疲れたら
きっともどっておいで

愛した男たちを 想い出に替えて
いつの日にか 僕のことを想い出すがいい
ただ心の片隅にでも 小さくメモして

スーツケース いっぱいにつめこんだ
希望という名の重い荷物を
君は軽々と きっと持ちあげて
笑顔を見せるだろう

愛した男たちを かがやきに替えて
いつの日にか 僕のことを想い出すがいい
ただ心の片隅にでも 小さくメモして

基本情報

タイトル 夢の途中 -セーラー服と機関銃-
歌手名 Rumi with 田辺ひでゆき
作詞者 来生えつこ
作曲者 来生たかお
編曲者
プロデューサー

楽曲情報

ジャンル
楽曲の長さ
レコード会社

リリース情報・記録

リリース年月日 2020年10月14日
オリコン週間順位
ビルボード週間順位

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