「ah-老衰mambo」の歌詞・楽曲情報

No Lie-Sense

「ah-老衰mambo」について

歌詞本文

老衰はいつだ 救急はヘボだ
転倒はいつも 昏睡はまだだ
お布団入れば太陽の
愛に包まれ寝込んじまう

そんなんは後だ 陶酔は野暮だ
混在はいいね 紛争はやめとけ
労すれば 弄されるあたし
たとえ火の中 水さえありゃ

丹田はぶれて 海馬は痺れ
脱線はこなれ 困難は苦しい
ますらを派出夫 お目通り
八十になっても 町中へ

老衰のセミナー 曼荼羅書いて
調子をこいて バックヤード・アーティスト

ダダでシュール なおまえの胸
ただで見るなら ずっこんばっこん

家に書籍 届いて
電子商取引と
見ると 箱じゃないのよ
むき出しの ただの本
バイブルでも なくてさ
仏像でも なくてさ
経済の 著書なのよ
目指せ CEOセミナー

この曲の 始まりは
何だったか 冒頭の言葉

忘れちゃった 遠い昔
何だったか 3秒前のこと
思い出した 始まりは
老衰だ それは病気か

マンボに乗って 始まって
老衰は 病ではない
こりゃ老衰年代 こりゃ老衰時代 こら老衰世代

基本情報

タイトル ah-老衰mambo
歌手名 No Lie-Sense
作詞者 鈴木慶一
作曲者 鈴木慶一
編曲者
プロデューサー

楽曲情報

ジャンル
楽曲の長さ
レコード会社

リリース情報・記録

リリース年月日 2020年07月29日
オリコン週間順位
ビルボード週間順位

No Lie-Senseによる最新楽曲

No Lie-Senseの楽曲一覧

その他に関連する楽曲を見る

「ah-老衰mambo」へのコメント

会員登録(無料)してコメントを投稿!