「海を見てる」の歌詞・楽曲情報

Ms.OOJA

「海を見てる」について

歌詞本文

天気が良いからって 連れ出してくれたの
もう何年ぶりだろう
学生みたいに 電車を乗り継いで
ただ君に導かれるまま

失う痛みを この胸が知るたび
怖くなってた 好きになること でも 今

海を見てる 君を見てる
目と目が合わなくても
言葉はなくても
重ね合う渚のように
同じ気持ちでいれたら

夢を見てる 君と見てる
素直なままで二人
寄り添いあえたら
ずっと何年先までも
僕ら歩いていける
いつまでも どこまでも

スニーカーのままで波に走り出す 君
振り向いた笑顔 眩しいよ

初恋みたいな この胸の高鳴り
宝物よ 忘れたくない ねぇ ずっと

海を見てる 君を見てる
その名前を声に出し
つぶやいてみる
たったそれだけのことで
こんな満たされていくの

夢を見てる 君と見てる
永遠なんてきっと
どこにもないけど
好きな人が好きでいてくれる こんな奇跡を
待っていた

海を見てる 君を見てる
目と目が合わなくても
言葉はなくても
重ね合う渚のように
同じ気持ちでいれたら

夢を見てる 君と見てる
素直なままで二人
寄り添いあえたら
ずっと何年先までも
僕ら歩いていける
いつまでも どこまでも

基本情報

タイトル 海を見てる
歌手名 Ms.OOJA
作詞者 Ms.OOJA/her0ism
作曲者 Ms.OOJA/her0ism
編曲者
プロデューサー

楽曲情報

ジャンル
楽曲の長さ
レコード会社

リリース情報・記録

リリース年月日
オリコン週間順位
ビルボード週間順位

Ms.OOJAによる最新楽曲

Ms.OOJAの楽曲一覧

その他に関連する楽曲を見る

「海を見てる」へのコメント

会員登録(無料)してコメントを投稿!