「たまゆらの宿」の歌詞・楽曲情報

三沢あけみ

「たまゆらの宿」について

歌詞本文

旅に出ました 夜汽車にのって
ここは南の たまゆらの宿
同じ浴衣で 海鳴り聞いて
同じ窓から 月を見た
同じ五月の 夜更けです

おんな心は 悲しいものよ
想い出ひとつに 生きられますと
未練たっぷり 手紙を書いて
書いて破って 火をつけて
夜の長さに 泣くばかり

ひとり旅なら ひとり寝ならば
何も寝化粧 いらないものを
いつもとなりに あなたが見える
夢であなたに 逢いもする
涙ひとすじ 髪をすく

基本情報

タイトル たまゆらの宿
歌手名 三沢あけみ
作詞者 中山大三郎
作曲者 船村徹
編曲者
プロデューサー

楽曲情報

ジャンル
楽曲の長さ
レコード会社

リリース情報・記録

リリース年月日
オリコン週間順位
ビルボード週間順位

三沢あけみによる最新楽曲

三沢あけみの楽曲一覧

その他に関連する楽曲を見る

「たまゆらの宿」へのコメント

会員登録(無料)してコメントを投稿!