「絆創膏」の歌詞・楽曲情報

みきとP feat.初音ミク

「絆創膏」について

歌詞本文

君がくれたその笑顔は 私だけのものじゃなくても
届けたい こんな切ない恋心

いつか夏休みの事 校庭 学祭の準備中
暑いから と首にタオル 優しく巻いてくれた

そんな君をいつもみていた
はしゃぎ過ぎる君のため
スカートのポケットに忍ばせてる
絆創膏までズキズキ恋してる

君がくれたその笑顔は 私だけのものじゃないのに
君のこと我慢出来ないよ どうしよう
理由なんて わかんないけど 君がただ切ないから
ポケットの絆創膏 胸に貼った

いつもいつも君を見ていた
夏は過ぎて 冬を越え
スカートのポケットで古くなってく
絆創膏までウジウジ恋してる

大好きだ ねえ大好きだ 私だけの君がいいんだ
そんなこと 言えるわけないな どうしよう
「卒業なんてしたくない」って 君の目が笑うたびに
ポケットの絆創膏胸にあてて
ため息をついた

基本情報

タイトル 絆創膏
歌手名 みきとP feat.初音ミク
作詞者 みきとP
作曲者 みきとP
編曲者
プロデューサー

楽曲情報

ジャンル
楽曲の長さ
レコード会社

リリース情報・記録

リリース年月日
オリコン週間順位
ビルボード週間順位

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