「夏の半券」の歌詞・楽曲情報

みきとP

「夏の半券」について

歌詞本文

いつもと違う午前3時
汗ばむ部屋着を取り替えて
もうダメだって声を枯らす 蝉時雨

このまま朝を迎えに行こう
近所を軽くジョギングしよう
君の真似して朝食は多めにとろう

離れ離れは どこか新鮮で
同じ朝焼けは見れない

"寂しい"とか男らしくないね
そう君に笑われそうさ
次の恋はひと回り大人の顔して
忘れ合おう

僕が探すのは言葉だった
君がくれたのは気持ちだった
「沈黙だってあなたなら、平気だよ」って

もしまたいつか どこかで逢えたら
お互いの世界を自慢しよう

そばにいたら近すぎて
君の大きさが見えなくなった
色褪せてく 二人で観た映画の半券

そんなに簡単には 君のこと嫌えないけど
このままでは進めないから
君のこと嫌えるように 頑張ろう

"寂しい"とか男らしくないね
そう君に笑われそうさ
次の恋はひと回り大人の顔して 忘れ合おう

基本情報

タイトル 夏の半券
歌手名 みきとP
作詞者 みきとP
作曲者 みきとP
編曲者
プロデューサー

楽曲情報

ジャンル アニメ
楽曲の長さ
レコード会社

リリース情報・記録

リリース年月日
オリコン週間順位
ビルボード週間順位

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