「基〜motoi〜」の歌詞・楽曲情報

馬渡松子

「基〜motoi〜」について

歌詞本文

ひとしきり 肩濡らし 冷たい冬の雨が
私だけ 一人だけ 通り抜けた
悲しくて つらすぎた 時なら乗り越えてる
でも明日へ踏み出せない

きっとこのとまどい無視したら
夢の後さえついていけない気がするから

飛び立とう今 自分を信じてみる
燃える場所 誰かの胸じゃない
いたずらに増やした 逃げ道閉ざし
消えたスタートライン再び なぞって

罪のないふれあいに満ちた日の帰り道は
なぜだかシビアになる
追い風にあおられ手放した 思い遠くなる
貴方 憎んではいない

飛び立とう今 自分を信じてみる
時の流れは もう頼りない
置き去りにした 心 呼び戻して
夜を飛び越えられる翼 広げて

安らぎの空を抱えた 街に引き留められるけど

飛び立とう今 自分を信じてみる
時の流れは もう頼りない
置き去りにした 心 呼び戻して
夜を飛び越えられる翼 広げて

私にだけ似合うもの もう一度
探すために 背中ただして
大切なのは自分と言い聞かせて
すべて 元に戻そうすべて…

基本情報

タイトル 基〜motoi〜
歌手名 馬渡松子
作詞者 リーシャウロン
作曲者 馬渡松子
編曲者
プロデューサー

楽曲情報

ジャンル
楽曲の長さ
レコード会社

リリース情報・記録

リリース年月日
オリコン週間順位
ビルボード週間順位

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