「裸足で誘って」の歌詞・楽曲情報

丸山圭子

「裸足で誘って」について

歌詞本文

青い絵のぐ とかしたような
目にしみる青空が 晴れ晴れ
スウィングする波の音に体も浮き浮き
愛してるわ ほんとよ
両手ひろげて 海辺にねころべば
肌にうっすら 汗もにじんでくる

はやくそのまま 裸足で誘って
熱い砂にはねまわって
はしゃいでみない?

はやくそのまま 裸足で誘って
熱い砂にはねまわって
はしゃいでみない?

背中伝い しみこんでいく
砂を洗う海の水 冷んやり
心にあなたをむかえる入り江をつくるの
愛してるわ ほんとよ
両手ひろげて 波間にただよえば
まぶしい光が
まぶたにしみこんでくる
はやくそのまま 裸足で誘って
熱い砂にはねまわってはしゃいでみない?

はやくそのまま 裸足で誘って
熱い砂にはねまわって
はしゃいでみない?

基本情報

タイトル 裸足で誘って
歌手名 丸山圭子
作詞者 丸山圭子
作曲者 丸山圭子
編曲者
プロデューサー

楽曲情報

ジャンル
楽曲の長さ
レコード会社

リリース情報・記録

リリース年月日
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