「スカイラウンジ」の歌詞・楽曲情報

丸山圭子

「スカイラウンジ」について

歌詞本文

待ち合わせは 5時過ぎだったけど
もう とっくに 過ぎちゃったわ
人の目を 気にしながら ロビーで一服
煙で 涙が たまるみたい
エレベーターの 赤ランプが
また 通り過ぎて いってしまった
若い男が 流し目で わたしを 誘うの
これでもう 何人目かしら

ここは 海岸通り一丁目
あなたと わたしの
出会いの スカイ ラウンジ

星のきれいな 夜になると
港の船の ともしびが
空とひとつに とけ合って
両手から こぼれおちる
星くずのように 見えたものよ
こわかったけど あの時
熱い心が 許したの
ママには 内緒よって言ったら
また抱きよせて
あなたは だまって 笑っていたわ

ここは 海岸通り一丁目
あなたと わたしの
出会いの スカイ ラウンジ

心があなたで 一杯だから
何度も時計を 眺めるし
はらだたしくもなるのよ
突然目かくしして
早くわたしを おどろかせて

ここは 海岸通り一丁目
あなたと わたしの
出会いの スカイ ラウンジ

ここは 海岸通り一丁目
あなたと わたしの
出会いの スカイ ラウンジ

ここは 海岸通り一丁目
あなたと わたしの
出会いの スカイ ラウンジ

基本情報

タイトル スカイラウンジ
歌手名 丸山圭子
作詞者 丸山圭子
作曲者 丸山圭子
編曲者
プロデューサー

楽曲情報

ジャンル
楽曲の長さ
レコード会社

リリース情報・記録

リリース年月日
オリコン週間順位
ビルボード週間順位

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