「一緒に目を覚ましたい」の歌詞・楽曲情報

マルシア

「一緒に目を覚ましたい」について

歌詞本文

ジェイドのすき間から
夜明けが近づく
どこかで自転車が
走り抜けて行く

狭いシングルベッドで
そっと 寄り添うように
2人は
甘い夢を見て
日付を越えたのね

できるならば
一緒に目を覚ましたい
このまま まどろんで
愛し合える一日のその長さを
同じだけ 過ごしたい

シーツのさざ波に
静けさが戻る
昨日の嵐など
忘れたみたいに

あなたの腕に抱かれ
やっと たどり着いたの
私は
心の岸辺で
やすらぎ 感じてる

今日だけでも
一緒に目を覚ましたい
それまで もう少し
愛し合った思い出のその深さを
胸の奥 刻みたい

できるならば
一緒に目を覚ましたい
このまま まどろんで
愛し合える一日のその長さを
同じだけ 過ごしたい

基本情報

タイトル 一緒に目を覚ましたい
歌手名 マルシア
作詞者 秋元康
作曲者 西司
編曲者
プロデューサー

楽曲情報

ジャンル
楽曲の長さ
レコード会社

リリース情報・記録

リリース年月日
オリコン週間順位
ビルボード週間順位

マルシアによる最新楽曲

マルシアの楽曲一覧

その他に関連する楽曲を見る

「一緒に目を覚ましたい」へのコメント

会員登録(無料)してコメントを投稿!