「RAINBOW」の歌詞・楽曲情報

摩天楼オペラ

「RAINBOW」について

歌詞本文

走るスネアに置いていかれないように 前のめりの言葉を叫んでいく
浮足立つ魂を支えるベース ギラギラしたガソリンみたいなギター

白と黒の翼を翻し 旋律が重力を軽くした
よくよく聴いて見定めてくれ この音楽を

イメージは七色だった この地球に腕を回してる
今は人 人の顔ばかり浮かぶ
この音を響かせてみたいのは この惑星じゃなくてお前なんだ
手は伸ばせる 音の先へ

口数のたくましいやつがいた BGMにしては耳障りだ

言葉の弾薬詰め込むより 頭のキャパ突き抜かれるより
ただ一筋 心揺さぶられる 一瞬が聴きたい

ただ生きていたくはない ただ死んでいきたくはない
記憶だけでは残せないものを胸に刻ませてやる

イメージは七色だった この地球に腕を回してる
今は人 人の顔ばかり浮かぶ
この音を響かせてみたいのは この惑星じゃなくてお前なんだ
手は伸ばせる 音の先へ

基本情報

タイトル RAINBOW
歌手名 摩天楼オペラ
作詞者
作曲者 燿/苑
編曲者
プロデューサー

楽曲情報

ジャンル ロック(邦楽)
楽曲の長さ
レコード会社

リリース情報・記録

リリース年月日
オリコン週間順位
ビルボード週間順位

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