「見知らぬ背中」の歌詞・楽曲情報

摩天楼オペラ

「見知らぬ背中」について

歌詞本文

この街から はぐれないように 足を速めて歩いていた
泣きたいんだって顔に出てしまいそうで 見透かされてしまいそうで

たくさんの背中 数えきれない人の中で
僕はどうしていいか わからない わからないで歩いてる

他人みたいだ 通いなれたこの道も 知っているでしょ?僕のことを
すべてに背を向けられてる 僕はどこへ向かうんだ

このまま君を見ないで 僕は僕の日々を続ける
二人は手の届く場所にいて 二人はもう 互いを探さない

このまま君を見ないで 僕は僕の日々を続ける
二人は手の届く場所にいて 二人はもう 互いを探さない

二人は もう 互いを探さない
二人は もう 互いを探さない
二人は もう 互いを探さない
二人は もう 互いを探さない

基本情報

タイトル 見知らぬ背中
歌手名 摩天楼オペラ
作詞者
作曲者 JaY/苑
編曲者
プロデューサー

楽曲情報

ジャンル ロック(邦楽)
楽曲の長さ
レコード会社

リリース情報・記録

リリース年月日
オリコン週間順位
ビルボード週間順位

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