「SAKURA」の歌詞・楽曲情報

松本孝弘

「SAKURA」について

歌詞本文

日々は穏やかに過ぎ
愛はささやく
揺れる未来の中に
君はもういない

好きでいることに 疑いもなく
夢も見ないように

SAKURA散る季節でした
寛容というのは 耐えることなの?
満たされてると 信じてた
僕は今も くりかえす

春の風 やわらかく
君はささやく
振り返りたくはないと
歩きはじめた

ただ側にいるだけで 何も見ないで
夢も聞かないで

うまれ変われたとしたら
君とふたり 生きてゆきたい
気付かないふりしていた
愛を言葉にできなかった

SAKURA散る季節でした
寛容というのは ゆたかさ 優しさ
うまれ変われたとしても
君とふたり 生きてゆきたい
めぐる想いは はかなくも
桜のようなひとでした

基本情報

タイトル SAKURA
歌手名 松本孝弘
作詞者 松本孝弘
作曲者 松本孝弘
編曲者
プロデューサー

楽曲情報

ジャンル J-POP
楽曲の長さ
レコード会社

リリース情報・記録

リリース年月日
オリコン週間順位
ビルボード週間順位

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