「いつものように」の歌詞・楽曲情報

松田亮治

「いつものように」について

歌詞本文

星の数ほどキスを君と重ねたけど
こんな震えた口唇 初めてのことだよ

二人歩いた銀杏並木を
乾いた葉の音が
ゆっくりと遠ざかっていく

いつものように
さよならと優しくキスをして
いつものように
夕焼けに染まる背中見てる

その頬つたう涙 気づく前に なんで
疲れきったあの夜 そばにいなかったの

二人重ねた鮮やかな時間
いつしか色褪せて
二度とは戻らないだろう

いつものように
振り返り小さく手をふって
いつものように
曲がり角 消える背中見てる

いつものように
さよならと優しくキスをして
いつものように
夕焼けに染まる背中見てる

基本情報

タイトル いつものように
歌手名 松田亮治
作詞者 松田亮治
作曲者 松田亮治
編曲者
プロデューサー

楽曲情報

ジャンル J-POP
楽曲の長さ
レコード会社

リリース情報・記録

リリース年月日
オリコン週間順位
ビルボード週間順位

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