「Best Friend」の歌詞・楽曲情報

松田博幸

「Best Friend」について

歌詞本文

どんなに離れても
大切な あたたかさだけは
心の片隅で いつだって
忘れずにいるから……

いつかまた会おうと彼女の便り
くせのある文字がとても懐かしい

騒がしい毎日 振りまわされて
ロクに返事さえ 書けずに

淋しさとか 今の苦しみとか
お互い 何にも 知らないけれど……

どんなに遠くても
何気ない 一言でいいよ
おんなじ優しさに
いつだって 帰れると思った

性格も趣味も合わないくせに
夢や恋のこと ふたり話しあった

つまらない理由で ぶつかるたびに
意地を張っていた あの頃

許されたり 許したりしながら
互いの気持ちを 解っていくの……

どんなに離れても
大切な あたたかさだけは
心の片隅で いつだって
忘れずにいるから

ひとりきりで 悩みかかえてても
味方をするより 信じていたい

どんなに遠くても
何気ない 一言でいいよ
おんなじ淋しさに
いつだって 立ち止まれる

どんなに離れても
大切な あたたかさだけは
心の片隅で いつだって
忘れずにいるから

基本情報

タイトル Best Friend
歌手名 松田博幸
作詞者 白峰美津子
作曲者 松田博幸
編曲者
プロデューサー

楽曲情報

ジャンル
楽曲の長さ
レコード会社

リリース情報・記録

リリース年月日
オリコン週間順位
ビルボード週間順位

松田博幸による最新楽曲

松田博幸の楽曲一覧

その他に関連する楽曲を見る

「Best Friend」へのコメント

会員登録(無料)してコメントを投稿!