「うそつき」の歌詞・楽曲情報

松下

「うそつき」について

歌詞本文

会いたい想いが
相対な君の手に 跳ねて 気まぐれ雑音
繋ぎたい愛情論 試しあい感情論
すぐに不安になるわ
君の言葉に 耳を澄まして

まぁいいか しょうがないな
このまま消えてしまいたいな
私の中で 君と同化
綺麗なままで眠らせるんだ

泣きたいくらいだ
曖昧な君の手に 光 こぼれおちたら
塞ぎたい感情論
試しあう この想い 重い 擦り切れるまで
私の指で 解いてあげよう

まぁいいや しょうがないね
君のことなんか忘れるし
だけど気持ちは ここにあって
私の目に降り注ぐ雨

まぁいいか もういいや

もういいよ 吐いていいよ
私の方から行かなくちゃ
昇る灯りが キラキラと
泣きたくなるほど綺麗だなぁ
滲む世界を 超えていく
何もかも棄てていくから
私の中で いつまでも
大好きな君でいてほしい

基本情報

タイトル うそつき
歌手名 松下
作詞者 つなまる
作曲者 つなまる
編曲者
プロデューサー

楽曲情報

ジャンル
楽曲の長さ
レコード会社

リリース情報・記録

リリース年月日
オリコン週間順位
ビルボード週間順位

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