「なんにもない明日へ」の歌詞・楽曲情報

MAX

「なんにもない明日へ」について

歌詞本文

雨が止んだ 屋根の上に
並んで眺めている 花吹雪

もうしばらく ここに居るよ
背中を つむじ風がせきたてる

今は さよなら さよなら さよなら さよなら
帰るところがあるから どこでも行ける uh

何度同じ道を 歩いただろう 君と
少年の頃 くぐり抜け 動き出す 世界

もっと強い俺を探したくて いつか
旅立つのさ ひとり

悩むたびに 迷うたびに
見えなくなる夢など 欲しくない

急ぎ足の 人の波に
はかなく散らばり出す 街明かり

今は さよなら さよなら さよなら さよなら
君が心にいるから 何でもできる uh

何度同じ坂を 登っただろう 君と
遠ざかるほど 大切になって行く あの日

風は冷たいけど 諦めずに行こう
なんにもない 明日へ

何度同じ道を 歩いただろう 君と
少年の頃 くぐり抜け 動き出す 世界

もっと強い俺を探したくて いつか
旅立つのさ ひとり

基本情報

タイトル なんにもない明日へ
歌手名 MAX
作詞者 白峰美津子
作曲者 勝又隆一
編曲者
プロデューサー

楽曲情報

ジャンル
楽曲の長さ
レコード会社

リリース情報・記録

リリース年月日
オリコン週間順位
ビルボード週間順位

MAXによる最新楽曲

MAXの楽曲一覧

その他に関連する楽曲を見る

「なんにもない明日へ」へのコメント

会員登録(無料)してコメントを投稿!