「夏が来て僕等」の歌詞・楽曲情報

真島昌利

「夏が来て僕等」について

歌詞本文

夏が来て僕等 アイスクリーム食べて笑った
木に登り僕等 何回目の夏か数えた

うばわれた声に耳を澄まし
自転車で知らない街まで
終わりなき午後の冒険者は
夏に疲れるなんてそれは
とても罪なこと

夏が来て僕等 高校野球なんて見ないで
夏草にのびた 給水塔の影を見ていた

裸足ならもっとよかったけど
宿題は机でまってる
誰かがピアノを弾いているよ
みんな誰もが秘密をもつ
汗ばんだ季節だ

八時半広場に集まろう
花火ならたくさん持ってる
スリルあるやつやきれいなやつ
今夜部屋から抜け出してさ
森を見に行こう

夏が来て僕等 成長のドアを足であけた

基本情報

タイトル 夏が来て僕等
歌手名 真島昌利
作詞者 真島昌利
作曲者 真島昌利
編曲者
プロデューサー

楽曲情報

ジャンル
楽曲の長さ
レコード会社

リリース情報・記録

リリース年月日
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