「秋桜の宿」の歌詞・楽曲情報

真咲よう子

「秋桜の宿」について

歌詞本文

すきなお酒で 酔わされて
くずした膝には 月のかげ
あなたって あなたって あゝ悪いひと
逢いたいときだけ 呼びよせる
信濃路 いで湯の 秋桜の宿

こんなちいさな 襟ぼくろ
おぼえているのね いつまでも
抱かれても 抱かれても あゝやるせない
まくらのよこには 千曲川
瀬音が 泣いてる 秋桜の宿

背中あわせで ねむっても
いいのよ男と 女です
幸せが 幸せが あゝほしいから
あなたを泊めたい あと二日
秋風 せつない 秋桜の宿

基本情報

タイトル 秋桜の宿
歌手名 真咲よう子
作詞者 池田充男
作曲者 伊藤雪彦
編曲者
プロデューサー

楽曲情報

ジャンル
楽曲の長さ
レコード会社

リリース情報・記録

リリース年月日
オリコン週間順位
ビルボード週間順位

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