「嵐〜星での暮らし〜」の歌詞・楽曲情報

前野健太

「嵐〜星での暮らし〜」について

歌詞本文

嵐が来ると言ったのに
雨はジャッと降って消えてった
いつしか夜空にゃ星が出て
チカチカチカと瞬いた

細く尖った月の脇
一番星の金星だ
それにならんだ木星が
梅雨の晴れ間に光ってる

宇宙の外側は氷だと
誰かが言ってたよ

寒い 凍えるよ

だから君が必要さ
だから君がいなけりゃさむしい
だから君が必要さ
だから君がいなけりゃ Ah

嵐が来ると言ったのに
雨はバッと降って消えてった
いつしか隣の街に
分厚い雲が飛んでったよ

宇宙の元は何なの
誰が作ったの

果てがないよ

だから君が欲しいのか
だからたまに独りになりたいのか
だから君が欲しいのか
だからたまに独りに Ah

嵐が来ると言ったのに
雨はダッと降って消えてった
いつしか夜空に星が出て
キラキラキラと輝いた

基本情報

タイトル 嵐〜星での暮らし〜
歌手名 前野健太
作詞者 前野健太
作曲者 前野健太
編曲者
プロデューサー

楽曲情報

ジャンル
楽曲の長さ
レコード会社

リリース情報・記録

リリース年月日
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