Boy's Dream Day ~あの頃の気持ちの歌詞・概要

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「Boy's Dream Day ~あの頃の気持ち」について

歌詞本文

タ焼けの空き地は
僕たちのField of Dream
すりむいた 膝こぞう
気にもせず 走った

どのくらい時がすぎ 眠ったら
大人になってゆくのか わからなかった

白いボール 夢にめがけ 月へ蹴った
僕たちのあの日

「しかられることなんて忘れるほど
どろだらけになってた、あの時の笑顔のまま、
時が止まってたらなあ」

ケンカした・・・ 泣いてた・・・
でも笑った すぐに

気持ちなら そのままの 僕たちは
一度だけ乗りたいよ タイムマシンに

何もかもが 変わるけれど 忘れない
ぱくたちのあの日

みんなみんな いつもいつも 光っていた
ぼくたちのあの日
僕たちのBoy's Dreams Days

この楽曲のアーティスト

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基本情報

タイトル Boy's Dream Day ~あの頃の気持ち
歌手名 ribbon
作詞者
作曲者
編曲者
プロデューサー

楽曲情報

ジャンル
楽曲の長さ
レコード会社

リリース情報・記録

リリース年月日
オリコン週間順位
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