シーズンの歌詞・概要

甲斐バンド

「シーズン」について

歌詞本文

シーズン 波打ち際 ロマンスの波を浴び
シーズン この愛を 洗い流すそのために

ブルーで孤独な夜だったと云う
二人ダンスに出かけた過ぎ去った日
眩しく輝いたあの日々のPHOTOGRAPH(フォトグラフ)
見つめては一人 泣いていたという
お前は幻だという
二人の仲は終わりだと
いちばん近い海に行き
二つのハート やりなおすため

シーズン 波打ち際 ロマンスの波を浴び
シーズン この愛を 洗い流すそのために

青き星の群れ きらめく海岸で
俺たちはいつも 出会うはずだった
口吻を交わし 切ない息づかい
その中で固く 結ばれはずだった
今も光り失った
その目でおまえが笑ってる
今から行ける海に行き
痛んだハート 死に絶える前に

シーズン 波打ち際 ロマンスの波を浴び
シーズン この愛を 洗い流す時が来た

シーズン はじけ飛ぶ 黄金色に光る岸辺
シーズン あいつと俺 よりそいながら降りてゆく

シーズン 波打ち際 ロマンスの波を浴び
シーズン この愛を 洗い流すそのために

シーズン 波打ち際 ロマンスの波を浴び
シーズン この愛を 洗い流すそのために

この楽曲のアーティスト

甲斐バンド

基本情報

タイトル シーズン
歌手名 甲斐バンド
作詞者
作曲者
編曲者
プロデューサー

楽曲情報

リリース情報・記録

ジャンル
楽曲の長さ
レコード会社
リリース年月日
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