「金沢の灯よいつまでも」の歌詞・楽曲情報

新川二朗&島津悦子

「金沢の灯よいつまでも」について

歌詞本文

友禅流しの 浅野川
日暮れの川面(かわも)に 灯(あか)りがゆれる
波の数ほど 苦労もあった
それでもふたり 幸せでした
寄り添って 肩寄せて
金沢の灯(ひ)よ いついつまでも

縁(えにし)という字で 結ばれて
情けを道づれ 歩いた歳月(つきひ)
そうさ白糸(しらいと) 欣弥(きんや)のように
愛して燃えた 昔もあった
振り向けば 懐かしい
金沢の灯よ いついつまでも

冬には雪吊り 夏あやめ
何年振りでしょ 石川門も
無理はしないで これから先も
いたわりささえ あなたと生きる
末永く 睦(むつ)まじく
金沢の灯よ いついつまでも

基本情報

タイトル 金沢の灯よいつまでも
歌手名 新川二朗&島津悦子
作詞者 仁井谷俊也
作曲者 水森英夫
編曲者
プロデューサー

楽曲情報

ジャンル
楽曲の長さ
レコード会社 キングレコード

リリース情報・記録

リリース年月日 2013年12月04日
オリコン週間順位
ビルボード週間順位

新川二朗&島津悦子による最新楽曲

新川二朗&島津悦子の楽曲一覧

その他に関連する楽曲を見る

「金沢の灯よいつまでも」へのコメント

会員登録(無料)してコメントを投稿!