君、ただ一人の歌詞・概要

あおい輝彦

「君、ただ一人」について

歌詞本文

あゝ何も知らずに 生きて居られた時もある
何気ない日々を 幸せだと信じていた
突然君と出会った日から
この胸の時計が狂い出していた
あゝ君の為なら僕の全て投げていい
君が望むなら どんな罪も恐れない

今さら君に嘘などつけるはずもなし
君でいっぱいさ もう誰も入れない
嵐に打たれて 花が散っても
この愛だけは 変るはずもない
あゝ君だけさ僕のすべてかけるのは
この世の果てまでも かけて行きたい君となら

あゝもしも君が 僕のものになるのなら
花という花でまぶしく飾ってあげたい
もちろん変らない愛を誓うよ
きっと開かれる 新しいページ
あゝ僕だけさ 君を幸せにできるのは
他の誰にも 渡したくない君だけは

この楽曲のアーティスト

あおい輝彦

基本情報

タイトル 君、ただ一人
歌手名 あおい輝彦
作詞者
作曲者
編曲者
プロデューサー

楽曲情報

ジャンル
楽曲の長さ
レコード会社

リリース情報・記録

リリース年月日
オリコン週間順位
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