「夢の切れ端」の歌詞・楽曲情報

上野優華

「夢の切れ端」について

歌詞本文

誰かが落としていった
小さな夢の切れ端
何も無い私一人
ぼんやり映す影法師

忙しなく進む
東京の街並みに
あの日君がぎゅっと
右手首に固く結んだ

Fly 何度だって 描いては消して
くり返した
歪な未来の地図
いつの日か 糸は解けて
どこか消えても
この胸に誓った約束 守るから

満員の電車はまだ
慣れない息苦しさで
誰もが明日の夢
持ってる訳なんてなくて

終点の駅に冷えた手が赤くなる
結んだままのリング
投げ捨てて今すぐ 帰りたい

Cry どんな夜でも 朝はやってくる
涙拭いて
もう一度結び直すよ
いつの日か 糸は解けて
どこか消えても
この胸に誓った約束 守るから

基本情報

タイトル 夢の切れ端
歌手名 上野優華
作詞者 上野優華
作曲者 SHIKI
編曲者
プロデューサー

楽曲情報

ジャンル
楽曲の長さ
レコード会社 キングレコード

リリース情報・記録

リリース年月日 2018年01月17日
オリコン週間順位
ビルボード週間順位

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