「ひとつの椅子」の歌詞・楽曲情報

稲垣潤一

「ひとつの椅子」について

歌詞本文

僕はなぜだか周期的に
君のことを思い出すよ
今でも

心の部屋の隅に
あの日の2人がいて
愛をかたちに変えて
やさしさ求めていたね

ひとつの椅子
僕達は譲り合って
知らぬ間にそう少しづつ
疲れてた
Still I love you
ひとつの椅子
お互いの生き方の
バランスを意識しすぎて
無理した
青い時代さ

君もきっと違う場所で
同じことを思うだろう
時には………

若さはまわりのこと
見えなくさせるものさ
君に合わせることが
愛だと信じていたよ

ひとつの椅子
僕達も今ならば
さりげなく そう2人でも
坐れるさ
Still I love you
ひとつの椅子
呼吸をするように
接吻をそっとしながら
自然に
見つめ合えるよ

基本情報

タイトル ひとつの椅子
歌手名 稲垣潤一
作詞者 秋元康
作曲者 MAYUMI ( Mayumi )
編曲者
プロデューサー

楽曲情報

ジャンル J-POP
楽曲の長さ 0:04:48
収録アルバム EDGE OF TIME
レコード会社 UNIVERSAL J(P)(M)

リリース情報・記録

リリース年月日 2009年03月11日
オリコン週間順位
ビルボード週間順位

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