リアルな夢の歌詞・概要

相川七瀬

「リアルな夢」について

歌詞本文

忘れたはずのあなたの夢をリアルに見た夜明け
新宿のあのビルの上 見下ろしたジオラマの街
トパーズ色した指輪と光る煙草
グラス飲み干す 横顔見つめていたの

ささやくその声 触れているこの強さ
夢から醒めても リアルな感触残る…

ルームライトに溜息 走り去る国道の音
シーツに堕ちる現実 切なさを受け止めたの
どうせ終わったなど 言えない恋もあるよ
格好悪くてもそれでも 今でもずっと

いつもの口癖 からかって髪を撫でる
夢から醒めても リアルにあなたを想う

名前の発音 キスをした唇も
夢から醒めても リアルな感触覚える…

この楽曲のアーティスト

相川七瀬

基本情報

タイトル リアルな夢
歌手名 相川七瀬
作詞者
作曲者
編曲者
プロデューサー

楽曲情報

ジャンル
楽曲の長さ
レコード会社

リリース情報・記録

リリース年月日
オリコン週間順位
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