「星詩」の歌詞・楽曲情報

大知正紘

「星詩」について

歌詞本文

苦しいくらいに君を思うから うまく笑えない

改札を抜けて三丁目を目指す
何度か行ったことのある あの公園まで

冷たい風に声奪われないように
首に巻き付けた 暖かい記憶

どうしようもなく会いたくて ここまで来たけど
張り裂けそうなこの距離と現実を知る

あの星空を二人で見てた もう戻れない日々を
苦しいくらいに思い出すから うまく笑えない

この場所に残った 二人の約束を
思い出すのはもう僕しかいない

積み木みたいに思い出を重ねたりしても
どうしようもない事だってわかってるけど

あの星空を二人で見てた もう戻れない日々を
苦しいくらいに思い出すから うまく笑えない

繋いだ手のぬくもりが君の笑顔が
どうしようもなく愛しくて忘れられない

あの星空を二人で見てた もう戻れない日々を
苦しいくらいに思い出すから うまく笑えない

今は見えない星空だけど 目を閉じればいつでも
君を写すから 歩き出せる星

基本情報

タイトル 星詩
歌手名 大知正紘
作詞者 大知正紘
作曲者 大知正紘
編曲者
プロデューサー

楽曲情報

ジャンル J-POP
楽曲の長さ 0:06:05
レコード会社 Driftwood Record

リリース情報・記録

リリース年月日 2010年09月08日
オリコン週間順位
ビルボード週間順位

この楽曲情報は正しい内容ですか?もし情報が間違っている場合は、会員登録(無料)をして修正を提案してください。

会員登録(無料)して情報を修正

大知正紘による最新楽曲

大知正紘の楽曲一覧

その他に関連する楽曲を見る

「星詩」へのコメント

まだコメントはありません。

会員登録(無料)してコメントを投稿!