「色彩の砂」の歌詞・楽曲情報

ナナムジカ

「色彩の砂」について

歌詞本文

強い風砂を巻き上げて
舌に残る堅いザラツキ
噛み砕いてもなくならない
まるであなたの様だね

何度も わざと 確かめる

赤く燃えてる太陽の下で
最後に枯れる花になりたい
手に入らない だからもっと欲しい
あなたを憎むほどきれいに咲こう

白いダンスを踊ってるよ
裸の足黒く焼けこげ
空と太陽が解け合う彼方
愛し合う幻みた

嘘も 過去も 構わない

青く輝く月に照らされて
独りをうたう狼になる
幸せ、不幸違いなどないよ
あなたを好きでい続けるのならば

何度も わざと 確かめる

赤く燃えてる太陽の下で
最後に枯れる花になりたい
手に入らない だからもっと欲しい
あなたを憎むほどきれいに咲こう

基本情報

タイトル 色彩の砂
歌手名 ナナムジカ
作詞者 西島梢
作曲者 松藤由里
編曲者
プロデューサー

楽曲情報

ジャンル
楽曲の長さ
レコード会社 ワーナーミュージック・ジャパン

リリース情報・記録

リリース年月日 2007年02月07日
オリコン週間順位
ビルボード週間順位

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