「小さな手」の歌詞・楽曲情報

スキマスイッチ

「小さな手」について

歌詞本文

夕日が僕たちを 砂浜に誘った
このままどこかへほら 二人で、ほら

船も浮き輪もないけれど 行ってみようか
君は僕の手をにぎった 「ウソでしょ」って笑った

こんな小さな手が とても温かかった
どうか時よ止まれと ホントに思った
君に伝えたい事は たくさんあったけど
どんな言葉も 安っぽくて違った

そうして僕達は 大人になっていった
いろいろ変わってしまった 君の服装も変わった
そんな小さな事が とても怖かった
僕だけ取り残されてるような気がした

そんな君が 僕の心を読むように
「あの海に行こう」って また僕の手をにぎった Wow…

こんな小さな手が とても温かかった
そんな君を疑った 自分が嫌だった
君に伝えたい事は たくさんあったけど
どんな言葉も 安っぽくて違った

基本情報

タイトル 小さな手
歌手名 スキマスイッチ
作詞者 大橋卓弥・常田真太郎 ( 大橋卓弥 , 常田真太郎 )
作曲者 大橋卓弥・常田真太郎 ( 大橋卓弥 , 常田真太郎 )
編曲者
プロデューサー

楽曲情報

ジャンル J-POP
楽曲の長さ 0:05:33
収録アルバム スキマノハナタバ
レコード会社 BMG JAPAN

リリース情報・記録

リリース年月日 2003年07月09日
オリコン週間順位
ビルボード週間順位

この楽曲情報は正しい内容ですか?もし情報が間違っている場合は、会員登録(無料)をして修正を提案してください。

会員登録(無料)して情報を修正

アルバム『スキマノハナタバ』に含まれる楽曲

スキマスイッチによる最新楽曲

スキマスイッチの楽曲一覧

その他に関連する楽曲を見る

「小さな手」へのコメント

まだコメントはありません。

会員登録(無料)してコメントを投稿!