「青い空が見えない」の歌詞・楽曲情報

アツミサオリ

「青い空が見えない」について

歌詞本文

青い空が見えなくなって 目の腫れた朝
カーテンを開けても 朝がないみたい

ほこりの詰まった空気が 私の中へ入る
アスファルトに夢が吸い込まれる
軽い雲も私を置き去りにして

ああ 君に手を振って 選んだこの街は
私を一人にしてくよ そんなこと解ってたけど
青い空が見えない 夢とひきかえに

涙が増える毎日に うんざりしながら
何のためにいるのか 忘れている
錆びたゲージのギターがある

ああ 人が歩いて行く 毎日も過ぎてく
どうにかなってゆくよ そんなこと口では言っても
青い空が見えない 涙が溜まって

ああ 君に手を振って 選んだこの街は
私を一人にしてくよ そんなこと解ってたけど
青い空が見えない 夢とひきかえに

基本情報

タイトル 青い空が見えない
歌手名 アツミサオリ
作詞者 アツミサオリ
作曲者 アツミサオリ
編曲者
プロデューサー

楽曲情報

ジャンル ヴォーカル
楽曲の長さ 0:04:33
レコード会社 ランティス

リリース情報・記録

リリース年月日 2007年03月21日
オリコン週間順位
ビルボード週間順位

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