「男の流儀」の歌詞・楽曲情報

三山ひろし

「男の流儀」について

歌詞本文

酒は手酌の 日暮れ酒
店は古びた 縄のれん
隣りの客に 相槌を
静かに徳利 二本飲む
涙や嘆きは 酒の邪魔
野暮は嫌いだ ぐいと飲め

恋は本気で 想うもの
惚れたはれたと 騒ぐなよ
激しく燃える 恋もあり
巷で忍ぶ 恋もある
女は心を 込めて抱け
どこで咲いても 花になる

人はふるさと 離れても
お国なまりが ついてくる
夜雨に打たれ つぶやけば
まぶたに浮かぶ 田舎駅
親からもらった この命
熱い滾(たぎ)りが 俺を呼ぶ

基本情報

タイトル 男の流儀
歌手名 三山ひろし
作詞者 石原信一
作曲者 中村典正
編曲者
プロデューサー

楽曲情報

ジャンル 演歌・歌謡曲
楽曲の長さ 0:05:05
レコード会社 日本クラウン

リリース情報・記録

リリース年月日 2017年02月08日
オリコン週間順位
ビルボード週間順位

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