「渚」の歌詞・楽曲情報

コトリンゴ

「渚」について

歌詞本文

ささやく冗談でいつも つながりを信じていた
砂漠が遠く見えそうな時も
ぼやけた六等星だけど 思い込みの恋に落ちた
初めてプライドの柵を越えて

風のような歌 届けたいよ
野生の残り火抱いて 素足で走れば

柔らかい日々が波の音に染まる 幻よ 醒めないで

ねじ曲げた思い出も 捨てられず生きてきた
ギリギリ妄想だけで君と

水になって ずっと流れるよ
行きついたその場所が 最期だとしても

柔らかい日々が波の音に染まる 幻よ 醒めないで
渚は二人の夢を混ぜ合わせる 揺れながら輝いて

輝いて… 輝いて…

柔らかい日々が波の音に染まる 幻よ 醒めないで
渚は二人の夢を混ぜ合わせる 揺れながら輝いて

基本情報

タイトル
歌手名 コトリンゴ
作詞者 草野正宗 ( 草野マサムネ )
作曲者 草野正宗 ( 草野マサムネ )
編曲者
プロデューサー

楽曲情報

ジャンル J-POP
楽曲の長さ 0:04:54
レコード会社 commmons

リリース情報・記録

リリース年月日 2010年09月22日
オリコン週間順位
ビルボード週間順位

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