「一枚の絵」の歌詞・楽曲情報

ビリー・バンバン

「一枚の絵」について

歌詞本文

いつか見た気がする
海への道を探す
それは心の その先で
二人を待っている

うまく描(か)こうとする
絵の具はすぐに渇く
子供の頃に 置いてきた
なにかがあるんだね

ひと色 ふた色
時を混ぜるように
描いた一枚の絵は
わたしなんだ

ひと色 ふた色
夢を重ねながら
描いた一枚の絵は
あなたなんだ

あどけない気持ちで
誰もが夢を描(えが)く
どこで終わればいいのかも
ほんとはわからずに

ひとつしかない色
選ぶ気持ちの強さ
白はすべてのはじまりを
教えているんだね

ひと色 ふた色
時を混ぜるように
描いた一枚の絵は
わたしなんだ

ひと色 ふた色
夢を重ねながら
描いた一枚の絵は
あなたなんだ

ひと色 ふた色
時を混ぜるように
描いた一枚の絵は
わたしなんだ

ひと色 ふた色
夢を重ねながら
描いた一枚の絵は
あなたなんだ

基本情報

タイトル 一枚の絵
歌手名 ビリー・バンバン
作詞者 松井五郎
作曲者 森正明
編曲者
プロデューサー

楽曲情報

ジャンル 演歌・歌謡曲
楽曲の長さ 0:04:34
レコード会社 ユニバーサル ミュージック

リリース情報・記録

リリース年月日 2016年11月02日
オリコン週間順位
ビルボード週間順位

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