「17ページのエッセイ」の歌詞・楽曲情報

イルカ

「17ページのエッセイ」について

歌詞本文

重い足をひきずり 家に辿りつけば
ドアの鍵を一人開け カバンを放り投げる
規則だらけの毎日に 押し潰されそうになるよ
だけど私の心は暗くない 新しいレコードに
針を落とす
その瞬間に生き返る
すべてがいい方向へと変わる

When I was seven teen
ぐれもせず 夢だけは持ってた
When I was seven teen
肩抱いてくれる ボーイフレンドの一人もいなかった

スピーカーに耳をつけて ボリューム上げれば
私だけにうたってくれる。となりのオヤジが壁を叩く。
オトナ達は決まって言うの『ギターばかり弾いてたら
今に後悔するよ』。『アンタとはちがうわ』そう言ってから
ギター握る
その瞬間に生き返る
すべてがいい方向へと変わる

When I was seven teen
このままでいたい『18になるのさえ悲しいね』って
When I was seven teen
友だちだった あの娘はきれいな髪をしてた

When I was seven teen
あの頃の事 忘れそうになる事もあるけど
When I was seven teen
“魂”だけは 誰にも 自分にも 縛られない

基本情報

タイトル 17ページのエッセイ
歌手名 イルカ
作詞者 イルカ
作曲者 イルカ
編曲者
プロデューサー

楽曲情報

ジャンル
楽曲の長さ
収録アルバム ジャスミン&ローズ/40周年記念 ~イルカセレクトベスト2~
レコード会社 日本クラウン

リリース情報・記録

リリース年月日 1996年12月04日
オリコン週間順位
ビルボード週間順位

この楽曲情報は正しい内容ですか?もし情報が間違っている場合は、会員登録(無料)をして修正を提案してください。

会員登録(無料)して情報を修正

アルバム『ジャスミン&ローズ/40周年記念 ~イルカセレクトベスト2~』に含まれる楽曲

イルカによる最新楽曲

イルカの楽曲一覧

その他に関連する楽曲を見る

「17ページのエッセイ」へのコメント

まだコメントはありません。

会員登録(無料)してコメントを投稿!