「名も無き花」の歌詞・楽曲情報

清木場俊介

「名も無き花」について

歌詞本文

名前もまだ知らない町
波の音だけ続いている
忘れていた空の色や
海の名前口にすれば

どうしたんだろう?
胸の痛みが涙を誘うよ

春の日に残した言葉が
時を越えまだ傍にいるよ
瞳を閉じたらあの日の様に
変わらずにまだ君が居るよ

逝き場もなく咲いた花が
風に吹かれ空に揺れる
覚えてるはずの君の声が
今は遠く思い出せない…。

どうしてるだろう?
胸の痛みを誰かと癒すの?

夏の海 歩いた砂浜
足跡がまた消えて逝くよ
瞳を閉じてもあの日の夜が
心の奥でずっと響くよ…。

基本情報

タイトル 名も無き花
歌手名 清木場俊介
作詞者 清木場俊介
作曲者 川根来音
編曲者
プロデューサー

楽曲情報

ジャンル ロック(邦楽)
楽曲の長さ 0:03:40
レコード会社 ビクターエンタテインメント

リリース情報・記録

リリース年月日 2014年05月21日
オリコン週間順位
ビルボード週間順位

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