「姐御−ANEGO−」の歌詞・楽曲情報

KANA

「姐御−ANEGO−」について

歌詞本文

夢があるとか言いながら 視線は泳いで上を見る
さえない台詞を吐いた後 笑顔を残して消えてった

静まり返った夜の駅 響き続ける靴音に
電車の音さえ負けるほど 迷子の少女は狂い泣き

ホームで流したあの涙 今でも心を絞めつける
そしてあたしは決めたのさ 図太い女になるってネ

A-N-E-GO A-N-E-GO
GO GO GO! GO-GOGOGO!
A-N-E-GO 姐御

強い女を演じても 弱さ見せたら離れてく
あたしのすべて包み込む でっかい男はいないのさ

夢など嘘とわかってた あんな男は忘れたよ
渇いた心癒すのは お酒と煙草と歌だけさ

ふたりで聴いてたメロディーは 今でも心を絞めつける
そしてある晩呼び出され お前が好(い)いとかほざくのさ

A-N-E-GO A-N-E-GO
GO GO GO! GO-GOGOGO!
A-N-E-GO 姐御

A-N-E-GO A-N-E-GO
GO GO GO! GO-GOGOGO!
A-N-E-GO 姐御

基本情報

タイトル 姐御−ANEGO−
歌手名 KANA
作詞者 RIE
作曲者 小林宏和
編曲者
プロデューサー

楽曲情報

ジャンル 演歌・歌謡曲
楽曲の長さ
レコード会社 テイチクエンタテインメント

リリース情報・記録

リリース年月日 2016年05月18日
オリコン週間順位
ビルボード週間順位

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