「夢花火」の歌詞・楽曲情報

鴨川

「夢花火」について

歌詞本文

いつか見た時何も言えずに そっと優しい風に吹かれた姿
思い出してる今は遠く
夏の幻 銀色の星 落ちる所まで 迎えに行くよと何時も
想ってるのさ 今は近く すぐ傍に

初めて話し掛けたあの最後の放課後で
聞こえないフリして笑う 横顔ばかりみていたはずなのに
それだけで…

今宵 夏彩る花が咲く
二人肩並べ語り合い 互いに響く音が何かと
確かめる様にそっと手を握る
このまま時間が止まればいいのに 答えは夜空を明るく染めた

また来る夏に会うその前に離れてた夜も在ったけれど
思い悩み合えた日々が大切にここにあるから

今宵 夏彩る花が咲く
二人往く同じ駅への道 これからもずっと傍にいて
色んな事を話して欲しい
このまま時間が過ぎて行くのを
感じてるのさ 手を繋ぎながら

基本情報

タイトル 夢花火
歌手名 鴨川
作詞者 目崎清虎
作曲者 目崎清虎
編曲者
プロデューサー

楽曲情報

ジャンル J-POP
楽曲の長さ
レコード会社 SPACE SHOWER MUSIC

リリース情報・記録

リリース年月日 2003年08月27日
オリコン週間順位
ビルボード週間順位

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