「東京霧笛」の歌詞・楽曲情報

氷川きよし

「東京霧笛」について

歌詞本文

恋に破れた 男の肩に
月が隠れて 雨が降る
夜の波間の きらめきが
辛い心を 辛い心を 浮かべて揺れる
「優しいひとだったよなぁ」
想い出させる あぁ 東京 霧笛

花は咲いても 何時かは散ると
季節変われば 知らされる
僕が支えて やるんだと
懲りているのに 懲りているのに ついまた惚れた
「今頃 どうしているのかなぁ」
消えぬ面影 あぁ 東京 霧笛

雨に霞んだ お台場あたり
海に捨てたい 寂しさを
愛の終わりを 告げるよに
船が港を 船が港を 離れて消える
「もう一度逢いたいなぁ」
未練断ち切る あぁ 東京 霧笛

基本情報

タイトル 東京霧笛
歌手名 氷川きよし
作詞者 小野塚清一
作曲者 桧原さとし
編曲者
プロデューサー

楽曲情報

ジャンル
楽曲の長さ
収録アルバム 氷川きよし・演歌名曲コレクション5 初恋列車
レコード会社 日本コロムビア

リリース情報・記録

リリース年月日 2005年05月18日
オリコン週間順位
ビルボード週間順位

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