「風穴メモリー」の歌詞・楽曲情報

中島卓偉

「風穴メモリー」について

歌詞本文

覚えてる 瞳に揺れる三日月
大人びた素振りひた隠しにして
唇で少しだけこじ開けたら
どこまでも吸い込まれてく気がして

なにもかもが手探りだったね
委ねられない痛みの中で

他に何も要らなかった
奪えるなら それだけで
夏の夜明け 突き抜けた 風穴メモリー
他に何も知らなかった
繋がるなら それだけで
時を止めてあげたかった あの日…

覚えてる 汗ばんだ窓の雫
一人だけ先に行こうとしてたね
向き合えば 確かめれたはずなのに
わかってた 最初で最後になる事

行く当てなんか何処にあるの?
擦り減らすだけの夜の中で

他に何も要らなかった
奪えるなら それだけで
夏の夜明け 突き抜けた 風穴メモリー
他に何も知らなかった
繋がるなら それだけで
時を止めてあげたかった あの日…

瞳を閉じれば 甦って来る
真夏の夜明け
瞳を閉じれば 甦って来る
あの日の夜明け

You're only Lonely
I'm only Lonely
You need so memory
Don't know why?

基本情報

タイトル 風穴メモリー
歌手名 中島卓偉
作詞者 中島卓偉
作曲者 中島卓偉
編曲者
プロデューサー

楽曲情報

ジャンル ロック(邦楽)
楽曲の長さ 0:03:33
レコード会社 UP-FRONT WORKS

リリース情報・記録

リリース年月日 2010年06月23日
オリコン週間順位
ビルボード週間順位

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