「渚にて幻」の歌詞・楽曲情報

indigo la End

「渚にて幻」について

歌詞本文

もう忘れてくれるなよ、夏の日
そう、少しは変われたろって言ってウチに帰るのさ

帰り道、何だかキレイな空想が浮かんだ
「さあ、笑ってみてよ。届きそうな景色だけを掴んで」
僕なりの愛され方です
あの雲に君を重ねるとどんな顔をするんだろう
できればマヌケな顔がいいな
明後日の方向向いて、幸せとか言ってみたいな

夏の終わりには嘘をついて
夜を越すあなたを見て渚にて微笑むのさ
明日の星座なら
あなたを照らすかな
綺麗に照らすかな

渚にてもう一度
会えるかな
幻に

夏の終わりには嘘をついて
夜を越すあなたを見て渚にて微笑むのさ
明日の星座なら
あなたを照らすかな
綺麗に照らすかな

基本情報

タイトル 渚にて幻
歌手名 indigo la End
作詞者 川谷絵音
作曲者 川谷絵音
編曲者
プロデューサー

楽曲情報

ジャンル J-POP
楽曲の長さ 0:05:32
レコード会社 SPACE SHOWER MUSIC

リリース情報・記録

リリース年月日 2012年09月05日
オリコン週間順位
ビルボード週間順位

この楽曲情報は正しい内容ですか?もし情報が間違っている場合は、会員登録(無料)をして修正を提案してください。

会員登録(無料)して情報を修正

indigo la Endによる最新楽曲

indigo la Endの楽曲一覧

その他に関連する楽曲を見る

「渚にて幻」へのコメント

まだコメントはありません。

会員登録(無料)してコメントを投稿!