「雪の宿」の歌詞・楽曲情報

新沼謙治

「雪の宿」について

歌詞本文

愛していても どうにもならぬ
男の意地も 泣き言さえも
はかないさだめの おんな雪
想いを秘めて 降り積もる
誰かが泣いて いるような
ああ 雪の宿

心に積もる この淋しさは
未練ごころの ひとりうた
一途な恋なら おんな雪
このまま永遠(とわ)に 降りつづけ
俺はひとりで ここにいる
ああ 雪の宿

しあわせ色の やさしい春を
ふたりで見つけた 日もあった
激しい恋なら おんな雪
抱かれて溶けて 消えてゆく
ぬくもり残る 想い出の
ああ 雪の宿

基本情報

タイトル 雪の宿
歌手名 新沼謙治
作詞者 幸田りえ
作曲者 幸斉たけし
編曲者
プロデューサー

楽曲情報

ジャンル 演歌・歌謡曲
楽曲の長さ 0:04:29
収録アルバム 新沼謙治全曲集 今きたよ
レコード会社 日本コロムビア

リリース情報・記録

リリース年月日 2012年11月21日
オリコン週間順位
ビルボード週間順位

アルバム『新沼謙治全曲集 今きたよ』に含まれる楽曲

新沼謙治による最新楽曲

新沼謙治の楽曲一覧

その他に関連する楽曲を見る

「雪の宿」へのコメント

会員登録(無料)してコメントを投稿!