キム・セロン

韓国の俳優・韓流スター

キム・セロンについて

キム・セロンは、韓国の女優である。妹に、女優のキム・アロンとキム・イェロンがいる。

9歳の頃から、子役として活動してきた。韓国を代表する名子役の1人である。映画初出演で主演を務めた、2009年公開の『冬の小鳥』では、孤児院に捨てられた少女を演じ、カンヌ国際映画祭に、韓国女優史上最年少で招待された。

2010年公開の『アジョシ』では、俳優ウォンビンと共演し、大韓民国映画大賞新人女優賞を史上最年少で受賞した。2014年公開の『私の少女』では、第35回青龍映画賞新人女優賞を受賞した。

基本プロフィール

芸名 キム・セロン (Kim Sae-ron)
本名 キム・セロン (Kim Sae-ron)
国籍 韓国
性別 女性
身長 168cm
体重 45kg
血液型 B型
誕生日 2000年07月31日 (20歳)
干支
星座 しし座

所属

事務所 YGエンターテイメント
デビュー年 2009

好きなタイプ

キム・セロンの理想のタイプは、「私が好きになった人」である。

性格

キム・セロンは、陽気で明るい性格だが、周りからは、「思ったより、明るい性格なんですね」と言われるほど、その性格はあまり知られていない。

趣味

キム・セロンの趣味は、料理、映画鑑賞、読書、アロマキャンドルを作ることである。

特技

キム・セロンの特技は、料理である。

出身・家族・学歴

兄弟 妹2人
高校 ソウル公演芸術高校中退
大学 芸能活動のため諦めるも、高卒認定試験を準備し、大学も演劇映画科を目指している。

周囲からの評判

キム・セロンは、映画『アジョシ』でウォンビンと共演し、子役の頃から「天才」「演技派」と呼ばれている。

整形

なし

公式サイト・SNS

出演映画・ドラマ

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