シム・ヘジン

韓国の俳優・韓流スター

シム・ヘジンについて

シム・ヘジンは、1999年MBCドラマ『最後の戦争』でブラウンデビューし、『密会』、『ハッピー・エンディング』、『帰ってきて スネさん』、『宮』、『その女』、『アンニョン、フランチェスカ』、『選択』、『おばさん』、『はにかむ女性』などに多数の作品に出演した。

1989年には、映画『追憶の名前』でスクリーンデビューして、『パパ』、『ダウド』、『フェスティバル』、『国境の南側』、『アカシア』、『生寡婦慰謝料請求訴訟』、『失楽園』、『グリーン・フィッシュ』、『花を持つ男』、『マリアと宿屋』、『Q』、『パク・ポンゴン家出事件』、『銀杏の木の寝台』、『サイの角のように一人でいけ』、『爪』、『世の中の外に』、『結婚物語2』、『愛したい女性、結婚したい女性』、『非常口がない』、『その島に行きたい』、『結婚物語』、『白い戦争』なども出演している。

基本プロフィール

芸名 シム・ヘジン (Sim Hyejin)
本名 シム・サングン (Sim SangGun)
国籍 韓国
性別 女性
身長 169cm
体重 51kg
血液型 B型
誕生日 1967年01月16日 (53歳)
干支
星座 やぎ座

所属

事務所 vine entertainment

交際相手、彼氏・彼女に関する噂・報道

シム・ヘジンの恋人とのエピソードについては、8歳年上の実業家ハン・サングとの出会いが報じられている。シム・ヘジンにとっては2回目の結婚である。

前回の離婚後、しばらく独り身でいた時に、知人から紹介され交流を持つようになった。最初の印象は、生意気そうと感じていたらしいが、話していくうちに強い意志を持った人だと知るようになる。そのまま親睦を深めていき、2007年に結婚をした。

好きなタイプ

シム・ヘジンの好みのタイプは、身だしなみが良くて、カリスマ性があり、綺麗な顔に渋い声の持ち主と述べている。

性格

シム・ヘジンの性格は、あるバラエティ番組で、「私の性格は短気で、血の気が多い方だ。」と暴露している。

趣味

シム・ヘジンの趣味は、香水やアクセサリー収集、ショッピングである。

特技

シム・ヘジンの特技は、料理であり、1日3食しっかり手料理を作るほどこだわりを持っている。

デビュー前の経歴

シム・ヘジンのデビュー前の経歴としては、高校を卒業する頃、姉と一緒に買い物をしていたところ、偶然スカウトを受けて、モデルとして活動した。当時、コカコーラの広告で人気となり、その後映画『追憶の名前』でデビューを果たした。

出身・家族・学歴

兄弟 兄1人姉2人
高校 保聖女子高等学校
大学 高麗大マスコミ大学院、放送通信大放送情報学科

周囲からの評判

シム・ヘジンの周囲からの評判としては、芸能界の中でも人脈が多く、女優ソ・ユジンにペク・ゾンウォンを紹介したのは、実はシム・ヘジンであったことが知られている。彼女が二人の間を持ち、結婚までスムーズにエスコートしたことから、頼れるお姉さん的な存在でもある。

公式サイト・SNS

出演映画・ドラマ

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